平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。
昼飯を食った。
さて、ボリュームたっぷり過ぎの昼飯を食った。
体が重い。
では、古鎭見学を始めよう。
「印象碛口」?
なんか映画の題みたい。
微妙に曲がってるのがええですなあ。
なんだかいかにもという通りが見えてきた。
屋台店通り。
普通の日用品も置いてます。
いかにもという感じの古鎮風景ではあるけど、変に新しい。
山西省はお酢の名産地? 知らんけど。
民宿もある? 知らんけど。
これはオブジェか売り物か?
全くベタな土産物店あり。
階段の上に何があるんやろ。気になるなあ。
わざとらしさが胡散臭い。
犬は、店番か、売り物か?
曲がり角。
こんなとこに掘り出し物がある?
木工細工の店?
確かに色々なお店はある。けどねえ。
どれも嘘っぽいですなあ。
そのせいか、あんまり観光客がいない。
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