平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。
さて、碛口古鎮の中をどんどん歩く。
骨董屋さんのおっちゃん?
なんかわからんもん、売ってはる。
将棋してはる人たち。
どこも同じですなあ。
道は微妙に曲がってます。
こういうのがええのだ。
これって、瓦の飾り?
なるほど。知らんけど。
こっちは本格的な骨董屋?
なんだか胡散臭いぞ。
壺やら、鉄瓶やら。
つい、気持ちが動くものも・・、いやいや・・
変なのも沢山・・・
この人は、いまだに・・ 神様・・・
色々いくらでも・・
買いたいもんはあんまりないですなあ。
意外と大きかった商店街もほぼ終わりである。
この路地の奥には何がある?
曲かたがええですなあ。
昔、旅人が馬を繋いだ、繋ぎ石が並んでいる。
ずらりと沢山。
これだけ賑わってたということでしょうなあ。
通り過ぎたら、
昔の銀行? 金融取引所?
昔は栄えた町であったのだ。
てなこととで、碛口古鎮巡りはおしまいなのだ。
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