超久しぶりの中国旅行−30。碛口古鎮は意外と広い。

平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。

さて、碛口古鎮の中をどんどん歩く。
骨董屋さんのおっちゃん?

 

なんかわからんもん、売ってはる。
将棋してはる人たち。

どこも同じですなあ。

道は微妙に曲がってます。

こういうのがええのだ。
これって、瓦の飾り?

なるほど。知らんけど。
こっちは本格的な骨董屋?

なんだか胡散臭いぞ。
壺やら、鉄瓶やら。

つい、気持ちが動くものも・・、いやいや・・

変なのも沢山・・・
この人は、いまだに・・ 神様・・・

色々いくらでも・・

買いたいもんはあんまりないですなあ。
意外と大きかった商店街もほぼ終わりである。

この路地の奥には何がある?

曲かたがええですなあ。
昔、旅人が馬を繋いだ、繋ぎ石が並んでいる。

ずらりと沢山。

これだけ賑わってたということでしょうなあ。
通り過ぎたら、
昔の銀行? 金融取引所?

昔は栄えた町であったのだ。

 

てなこととで、碛口古鎮巡りはおしまいなのだ。

あじあん

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