平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。
さて、見るもんはいくらでもある。
レリーフみたいなの。

家の壁に?

造形がいい。
行列の?

駱駝がいてる。

日常に駱駝がいる暮らし?
封泥印やら、食器やら

生活道具

これもレリーフみたいな

かけじくみたいな
ワニか龍か? それとも

これはすごい

前衛オブジェですなあ。
青銅器?

これもいい。

屋根の鬼瓦ですなあ。

これもすごい。

センスありますなあ。
村の宴会?

こわいおじさんたち

このころは、太めが美女ですか

ズラッとならんではる。

外にでたら終南山が正面にあった。

てなことで、陝西考古学博物館はおしまい。
わしらの予定時間がおしまいということでこの博物館を全部見終わったわけではない。
まことに、この国では、土の中にお宝がいくらでもあるのだ。
にほんブログ村
