平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。
川に沿って延々と続く
どんどん歩く。

なんだか補強修理したみたいなとこがある。
アクリルのパネルが貼ってあって、絵が描いてある。

かなり破損してしまったんで、元の状態を描いてくれてるんやろか。
このまま残ってくれてたら素晴らしかったのにと思う。
こっちは摩滅したというよりは、頭のあたりが削られたんやろか。
いろいろありますなあ。

ちっちゃいけど、よう見たら丁寧に彫ってはる。

右側のが完全になくなってる。

奥のやつが相当傷んでる。

狭いとこにいろいろと。

上の方にもいろいろと

カッコいいのがいてはる

連続したストーリーがあるんやろか

わからんけどエエですなあ

なんで右側だけ痛むんやろ

こっちは左か
摩崖三佛龕
これは、三仏というやつか。

とはいえ三つではない。

たくさんいてはる。

何か決まりがあるんでしょうな。知らんけど。

とても、できが良い感じがする。

大きい。

エエ場所にある。

最後に名札がありました。

ちょい休憩。

にほんブログ村
