目次
平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。
さて、館内は広い。
いくら行っても次がある。
どんどん見ていく。
竹簡

なるほど、本場のやつは状態がええですなあ。まるでまっさらみたい。
印

書類なんかの封印に使ったやつ? ちっちゃくて写真ではわからん。
食器

食器などの類かな。なんだか味がありますなあ。
これは布かな。

模様がエエですなあ。
出土品の復元イメージ。

なるほど、こうして見せてくれたらようわかる。
壁画。

発掘品ですなあ。ええですなあ。
副葬品?

なんだか、佇まいが静謐で優雅ではないか。
ユーモアもある。

すばらしい。
犬?

これもいい。
ブタ?

おもしろい。
人の暮らし。

死んでも寂しくないように・・・

にぎやかに・・・
壁飾り?

丁寧につくってある。
こんなのも。

ええですなあ。
これは金?

まさかねえ。でもエエもんですわ。
こんだけ回っても、地下の部分を大体まわっただけ。
全部行ったらどんだけあるやら。
どこの博物館に行っても夥しさには限りがない。
すごいもんだ。
今回はこれでおしまい。

では、次に行こう。
にほんブログ村
