久しぶりの中国旅行-36。陝西歴史博物館秦漢館を見た。

平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。

さて、館内は広い。

いくら行っても次がある。

どんどん見ていく。

竹簡

なるほど、本場のやつは状態がええですなあ。まるでまっさらみたい。

書類なんかの封印に使ったやつ? ちっちゃくて写真ではわからん。

食器

食器などの類かな。なんだか味がありますなあ。

これは布かな。

模様がエエですなあ。

出土品の復元イメージ。

なるほど、こうして見せてくれたらようわかる。

壁画。

発掘品ですなあ。ええですなあ。

副葬品?

なんだか、佇まいが静謐で優雅ではないか。

ユーモアもある。

すばらしい。

犬?

これもいい。

ブタ?

おもしろい。

人の暮らし。

死んでも寂しくないように・・・

にぎやかに・・・

壁飾り?

丁寧につくってある。

こんなのも。

ええですなあ。

これは金?

まさかねえ。でもエエもんですわ。

こんだけ回っても、地下の部分を大体まわっただけ。

全部行ったらどんだけあるやら。

どこの博物館に行っても夥しさには限りがない。

すごいもんだ。

今回はこれでおしまい。

では、次に行こう。

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