コロナ日和の日々、妄想の旅に出る。麗江、シャングリラの旅−01,北京から、琉璃廠で。
北京から、琉璃廠で。 さて、妄想の旅を続けよう。V国と次はC国に行こう。あんまり略号ばっかりやと、聞く方も 言う方もわかり辛いんで、妄想とは言え、一応実名を使うことに変更してみたい。 但し、あくまでもコロナによる妄想の旅やから、実際にあること、あったことか、記憶違いか ただの妄想か、定かではないし、保証の限りではないけど、なんとなく、うさんくさいながらも そんな感じかも知れんと思って読んでいただけ […]
北京から、琉璃廠で。 さて、妄想の旅を続けよう。V国と次はC国に行こう。あんまり略号ばっかりやと、聞く方も 言う方もわかり辛いんで、妄想とは言え、一応実名を使うことに変更してみたい。 但し、あくまでもコロナによる妄想の旅やから、実際にあること、あったことか、記憶違いか ただの妄想か、定かではないし、保証の限りではないけど、なんとなく、うさんくさいながらも そんな感じかも知れんと思って読んでいただけ […]
千本松渡船を渡る。 さて、千本松渡船に着いた。ぱっと見たところ船がない。大分待つんやろなあって思って 時刻表を見たら3分後くらいに出るではないか? なんで船が無い? どうも対岸から来て、折り返して戻るらしい。 当然ながら、いつもいつも行ったり来たりしてるわけではなくて、どっちかの船着き場で 時間が来るまで待ってはるのだ。 ここでは、待機場が対岸というだけのことだ。 そやから来たらすぐにでる。 なる […]
やっと千本松渡船に着いた。 やっと昼飯というか、おにぎりを1個食って一息ついた。少々元気がでた。 また歩き始める。 なにせ景色が裏通り、倉庫街みたいな街外れ風景の単調な中やから、それを見ながら歩く だけでも結構疲れる。 その上、日陰がない。建物のそばに寄って行っても太陽が真上にあるんで日陰が出来へんのだ。 ダラダラと歩いてるうちにループ橋が見えてきた。 めがね橋と言われる、橋の両側がグルグルとルー […]
木 津川渡船から千本松渡船へ。 さて、出発4分前に到着とはなんと運がええんやろ。 ここでも昼12時ともなれば、殆ど乗る人がいてはらへん。だから便が少ない。 空は晴れてとても気持ちが良い。 こんな渡船巡りをせんかったら橋をこんなにじっくり見ることはなかったやろと思う。 ネットを見てたら、自転車で橋巡りをしてはる人もいるみたい。いろんなとこに いろんな楽しみがある。そういえばしまなみ海道を思い出すなあ […]
木津川渡船に向かう。 もしかして2分くらいで渡りきったのか、あっという間に対岸についた。 船のスピードも早いけど、めっちゃ手際が良い。 ここからは木津川渡船に向かう。これも短いはずだ。 それでも目立った目印は無いんで地図を確認しておく。 ウエブ上の渡船記事を見てたら、ここは昼頃に渡船の回数が極端に減るんで時間に気をつけた 方がいいというような書き込みがあった。けど、歩いて行くんやし、ノロノロ歩いて […]