高知、愛媛、広島の旅−13、西条、今治まで、「得得うどん」で晩ごはん。
にこ淵とお別れ。 にこ淵を見てるあいだに、ずいぶんと暗くなりかけてきた。 道まで戻ると、遠くに滝が見えている。 行く時には気がつかなかった。 仁淀川めぐりはこれでおしまい。 では、次を目指す。 しかし、もう慌てることはない。 これからは、194号線をまっすぐ愛媛県まで抜けていく。 山を越えたらすぐに西条だ。 11号線を少し西に走る。196号線で北に向かう。 今治まで行ったらあと少し。 菊間というと […]
にこ淵とお別れ。 にこ淵を見てるあいだに、ずいぶんと暗くなりかけてきた。 道まで戻ると、遠くに滝が見えている。 行く時には気がつかなかった。 仁淀川めぐりはこれでおしまい。 では、次を目指す。 しかし、もう慌てることはない。 これからは、194号線をまっすぐ愛媛県まで抜けていく。 山を越えたらすぐに西条だ。 11号線を少し西に走る。196号線で北に向かう。 今治まで行ったらあと少し。 菊間というと […]
この日は、うどんが食いたい日であった。 天気は曇り。寒い日だった。 どっか美味しい店はないやろか。 てなことで、丸亀製麺を思い出した。ひさしぶりだ。 最近はほとんど行列がないんで助かる。 さて、何を食おう。行列がないんですぐに順番がくる。ナンも考えてなかったけどすぐに決断をせまられる。 あじあん 看板にあった、焼きたて肉うどんって書いてるのがうまそう。 ついでに、いなりと、ちくわ天ぷらをいただく。 […]
100号はでかい。 時々公募展に出すために大きい絵を描く。 最近は100号が多い。 大きいのはいっぱい描けるんでええとこもあるけど、いっぱい描かんなんから面倒でもある。 しかも墨がいっぱい要る。 これがまた大変。 磨って磨って、また磨って。いつまで経っても終わらへん。 でも最近はええ方法見つけた。なんでしょう。 構想がなかなか浮かばん。 大きいのは大きさに見合った発想が必要。 しかし、わしのように […]
「アンサンブル」 志川節子 著 あじあん 「カチューチャかわいや別れのつらさ せめて淡雪とけぬ間と 神にねがひをララかけましょか」 日本の歌はここから始まった? 知らんけど。 長野の田舎から出てきた、中山晋平は縁あって島村抱月(瀧太郎)の家の書生となる。 そこは、時代を切り拓く気鋭の文学者の家。 毎日が刺激に満ちている。 坪内逍遥が切り開いた演劇の世界。文芸協会、演劇研究所。 そこで抱月は、それを […]
地元で街中華。 カレーラーメンが食いたくなって「チャンピオン」へ。 わしは、ここのカレーラーメンが大好きなのだ。 あいかわらず、開店と同時に次々と客がくる人気店。 幸い、駐車場の入れれたし。店も座れた。 あじあん では、予定通り、カレーラーメンをいただく。 チャーシュートッピング。 あじあん 待つことしばし。 熱々のやつがやってきた。 この熱々がご馳走でもあるのだ。 とろみ付してあっ […]