無事到着。
さて、どうやらチャングナラヤンに着いたらしい。
街の入口は広場になっている。
バスセンターになってるようだ。
帰りはここからバスに乗る。ローカルバスの旅、楽しみだ。
飯を食う。
寺院に行く前に、腹が減った。
朝から歩いてるんで元気をつけなあかん。
ちょうど広場の前にいい感じのレストランがある。
ネパールカレーとモモを食って、ビールを飲んで、大休憩。
やれやれ。
寺に向かう。
門前町通りを登っていく。
金比羅山みたい。
赤いレンガ造りの古い家並みを見ながら進んでいく。
両側には、いかにもなお寺の参道的なお店がたくさんある。
お寺に到着。
階段をどんどん登った最後に門がある。
門を入るとそこがチャングナラヤン寺院だ。
ヒンズー教の寺院。
周囲を建物で囲んで、中庭に本堂やら、塔やらがある。
何となく仏教的でもある。
とても妖しげな仏像もある。
とても面白い。
とても興味深い。
尾根道を3時間あまり歩いて、こういう異空間にたどり着くって、とても良い経験ではないか。
巻物が出来た。
なんだかんだと、ダラダラ描いてるうちに巻物ができた。
結構長い。
測って見たら、4m90cmもある。
これに表具をつけて、ちゃんとした巻物にしたら、5m越えるやろか。
かさばりすぎやなあ。
ご覧下さい。
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印の意味。
阿修羅像
阿修羅仏
不動明王
不動明王
魚
泥魚のシンボルマーク
泥魚
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