時々、京都遊、昔の友人達と湯豆腐の会−03、湯豆腐の後は甘春堂で甘い物を頂く。
湯豆腐の後は甘春堂で甘い物を頂く。 美味しい湯豆腐を食って、お酒を飲んでええ気持ちになったあとは、近場で甘い物を 食って抹茶をいただくのがいつもの流れだ。 竹仙堂を出て清凉寺の門を左にまがったら森嘉豆腐店がある。 なるほどここで買うたらええんか。 さすが人気店、一杯買いに来てはる。 その先の信号を右に曲がると、「甘春堂」という老舗のお菓子屋さんがあった。 ほう! 創業慶応元年ですか? 京都ではまだ […]
湯豆腐の後は甘春堂で甘い物を頂く。 美味しい湯豆腐を食って、お酒を飲んでええ気持ちになったあとは、近場で甘い物を 食って抹茶をいただくのがいつもの流れだ。 竹仙堂を出て清凉寺の門を左にまがったら森嘉豆腐店がある。 なるほどここで買うたらええんか。 さすが人気店、一杯買いに来てはる。 その先の信号を右に曲がると、「甘春堂」という老舗のお菓子屋さんがあった。 ほう! 創業慶応元年ですか? 京都ではまだ […]
清凉寺内、ゆどうふ「竹仙」で湯豆腐を食う。 中に入ってみれば清涼寺ってとても大きなお寺だ。 正面に本堂がある。 境内に神社もある。 由緒有りげな2重の塔もある。 塔が狙いか、梅の花が目的かわからんけどカメラを持った人たちが熱心に撮してはる。 本堂にありがたくお参りをしたら、 右手にある「竹仙」さんへ集合しよう。 わざわざ準備中の札が下がってるのに無理やり中に入れてもらって椅子に座って待ってる うち […]
昔の友人達と湯豆腐の会−01、嵐山へ 久しぶりに「湯豆腐の会」にお誘いがあった。現役時代にIT関連の仕事をしてた時、 CADなど技術系のシステムで業種を超えてユーザ同士が交流するような会があって そこで知り合った仲間たちとの付き合いがいまだに続いている。若い頃は一緒に キャンプに行ったりと仕事を離れた楽しいつきあいであったけど、皆さん忙しい 現役世代の方々なんでいつしか、何年かに一回京都で湯豆腐の […]
島田荘司、「リベルタスの寓話」 島田荘司推理小説賞受賞作品という事で、台湾の作家や香港の作家の本を読んで えらい面白いやんかって感心することが多かったけど、肝心の本人の作品を全然 読んでへんかった。片手落ちかどうかはどうでもええけど、興味はあって、たまたま 図書館で書棚を見てたらうまい具合に目についたんで読んでみることに。 「リベルタスの寓話」 いきなり国際的だ。しかも舞台はボスニア・ヘルツェゴヴ […]
「 味楽」で定食、「ミックス」を頂く。 都会暮らしでも田舎暮らしでも突然道が出来たり、なくなったりすることがあって それにつれて車の流れが変わり、人の流れも変わってしまうとうのはよくある話だ。 この店は、そんな昔の街道沿いでも頑張ってはる。 あるいは、頑張らなくても美味しいからどこにあっても沢山お客が来るんかもしれん。 とにかく、いつ行っても駐車場が満杯なのだ。 この日は久しぶりにカツが食いたくな […]