14、湯平温泉、白雲荘、お食事タイム。
湯平温泉、白雲荘でご馳走を頂く。 九州の秘境温泉プラス、湯平、杖立、由布院、黒川温泉を歩く旅が続く。 さて、お湯を楽しんだら楽しいお食事の時間だ。 わしは、どちらかと言うと、旅館飯は苦手な方だ。 あくまでも一般的にやけど、食いたいもんに比べて、全体の量が多すぎる。 一見見た目は絢爛豪華であるけど、あんまり、箸が進まへんものまでたくさんあるのだ。 量で誤魔化してるとは言わないまでも、欲しいもんだけつ […]
湯平温泉、白雲荘でご馳走を頂く。 九州の秘境温泉プラス、湯平、杖立、由布院、黒川温泉を歩く旅が続く。 さて、お湯を楽しんだら楽しいお食事の時間だ。 わしは、どちらかと言うと、旅館飯は苦手な方だ。 あくまでも一般的にやけど、食いたいもんに比べて、全体の量が多すぎる。 一見見た目は絢爛豪華であるけど、あんまり、箸が進まへんものまでたくさんあるのだ。 量で誤魔化してるとは言わないまでも、欲しいもんだけつ […]
焦ったあげく水餃子にありついた。 水墨画留学の時の杭州暮らしをコロナ妄想的に振り返る話が続く。 西安は初めてではないけど、今回の方がずっとよかった。前は、人気観光スポットをサラサラっと回っただけやった。 今回は、旧市街的な良い感じのあたりに宿が取れたんで、アジアンな、カオス的な雰囲気に浸ることができてとてもよかった。 よろこんでうろうろしながらも、明日の朝飯をどこで食うか、晩飯はあれがええかなとか […]
夜の西安小吃街へ。 水墨画留学の時の杭州暮らしをコロナ妄想的に振り返る話が続く。 さて、西安についた。もうすっかり夕暮れだ。 飛行機の中で飯を食ったんで、空腹はまだいける。 折角の西安の夜の街を探訪してみよう。 ホテルは、簡便な当時流行りの全国展開のビジネスホテル風のやつではあるが、長安城跡の南側にあって、 いわゆる「西安小吃街」いわれるあたりにあるんであたりをうろうろ散歩するにはとても良いところ […]
天津の雲呑屋で楽しく喋った話。 水墨画留学の時の杭州暮らしをコロナ妄想的に振り返る話が続く。 さて、溥儀さんの住んでた家を見に行った。 これが終わったら、午後すぐに西安に行く予定だ。 とても忙しい。 その前に昼飯を食っておこう。溥儀さんち近くでさがしたけど、食べるとこはなかった。 荷物をとりにホテルの戻る。 スーツケースをフロントにあずけて、近場で食うとこを探す。 「狗不理」へまたいくのは嫌やしな […]
天王寺、「森田屋」で七坂旅を〆る。 さて、天王寺七坂を歩き終わった。 一旦谷町筋まで歩いて、四天王寺の前を右に曲がって、天王寺駅に向かう。 駅のちょっと手前、商店街の中に、「森田屋」さんが見えてきた。 森田屋 ここは、安くて美味しいのでお気に入りだ。 そうしょっちゅう来れるわけでもないけど、昼酒もちゃんと飲めるんでこう言う時には安心だ。 さすが、人気店、いつ来ても満員やけど、この […]