最近読んだ本、「酒場詩人の流儀」、「日航123便 墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る」
吉田類、「酒場詩人の流儀」。 普段テレビは殆ど見ることはないけど、第一、九度山暮らしにはテレビがないんやけど、 細々といくつかの番組はビデオにとっておいて後で暇つぶしに見ることも有る。 「吉田類の酒場放浪記」という、もうすでに再放送ではあるが、番組もその一つだ。 所謂酒飲みが酒場を飲み歩くという、それだけの事なんやけどそれがとても面白い。 飲みっぷり食いっぷりがとても良い。多分1日で1箇所以上の収 […]
吉田類、「酒場詩人の流儀」。 普段テレビは殆ど見ることはないけど、第一、九度山暮らしにはテレビがないんやけど、 細々といくつかの番組はビデオにとっておいて後で暇つぶしに見ることも有る。 「吉田類の酒場放浪記」という、もうすでに再放送ではあるが、番組もその一つだ。 所謂酒飲みが酒場を飲み歩くという、それだけの事なんやけどそれがとても面白い。 飲みっぷり食いっぷりがとても良い。多分1日で1箇所以上の収 […]
沢ノ町、「ミャンマービレッジ」でミャンマーカレーを頂く。 ミャンマー料理店というのはあんまり聞かへん。前にFBで知り合った方に神戸長田のお店を 教えて頂いたことがある。そこはお店も料理もとても強烈な印象で、さすがアジアでもミステリアスな 国から来はったひとがやってるだけの事はあるとかんどうしたことがある。 今回もどなたかがFBに投稿してはってそれが意外にわしがうろついてる場所に近いこともあって と […]
安徽、徽州古城、暗闇の頭山街で。 そのうち日がとっぷり暮れてきた。暗いなあって思ってたら、その奥に当山街という 看板が見えてきた。 ここを曲がったら昔ながらの路地裏街があるらしい。 暗闇の路地に入って行く。 なんだかワクワクする。何が鬼が出るか? 蛇が出るか? 何も出えへんけど何か出てほしい。 これは、カッコええやんか! お洒落なカフェでお洒落なお兄さんがが茶を飲んではる。 夜の闇を透かしてやから […]
安 徽、徽州古城、頭山街へ。 薄暗い中で見たせいか城壁なんかは古いもののように見受けられたけども 中に入っていくと新しさやわざとらしさが目立ってくる。 やたら広いだけの場内を抜けていく。 すぐに出口の門が見えてきた。 そこを潜るとこんどは本物らしき石造りの楼門が建っている。 どうやらこれだけが昔から残された建造物らしい。 普通は2本足の楼門がここのだけは特別に4本足らしい。皇帝の命令を受けたある […]
安 徽、歙县許村から徽州古城へ。 じっくり座ってスケッチしてるとこの古村の良さが見えてきた。 何かわからんお店があるし、 川べりの風景がとても良い。 釣りをしてるオッチャンの上の窓の感じがとても良い。 とてもいい感じの木がおあつらえ向きにあるのが楽しいところだ。 木の下では釣りをするおじさん、向こうでは野菜をあらうおばさん。 テラスの家もええですなあ。 この野菜は何なんやろ? 洗って乾かしてるんか […]