ベトナム、ハノイ、マイチャウ、モクチャウ高原の旅−11、ヴァンロン自然保護区を後に。
さて、行先はどこかと言うと、どうも洞窟らしい。 バラバラになってたわしらの仲間の舟も集まってきた。 集まるのが目的ではないけど小さな場所やから自然とひっついて来るのだ。 中は狭いんで順番に入っていく。 だんだんと天井が低くなって薄暗くなっていく。 「〇〇の洞窟」というほどではないけどそれなりに神秘的やし、綺麗に見える。 水が美しいし、自然が美しいから当然のことではある。 自然はどこまでも静寂やから […]
さて、行先はどこかと言うと、どうも洞窟らしい。 バラバラになってたわしらの仲間の舟も集まってきた。 集まるのが目的ではないけど小さな場所やから自然とひっついて来るのだ。 中は狭いんで順番に入っていく。 だんだんと天井が低くなって薄暗くなっていく。 「〇〇の洞窟」というほどではないけどそれなりに神秘的やし、綺麗に見える。 水が美しいし、自然が美しいから当然のことではある。 自然はどこまでも静寂やから […]
おや、昨日はヴァンロンって書いたのに今日はチャンアンって書いている。同じ事 らしい。同じ場所の違う呼び方なんか、どっちかが大きくてどっちかがその部分なんか その違いはようわからんけどどっちでもええ。 要するに川の上に居て舟に乗っている。どうやら竹の舟らしい。所謂先の尖った 舟形というよりは平たい筏に近いけどやっぱり舟といった感じのやつだ。 面白いことに似たような景色の桂林でも似たような舟が走ってる […]
土手の上から下をみると船着き場が見えた。ノンラー(すげ笠)をかぶったおじさん おばさん達が待機してはる。土手の上はえらく暑いけど、舟の側までいったら涼しい 風が吹いている。 ちいさな手漕ぎ舟やから二人ずつに別れて乗る。川やと思ったけどもしかしたら湿原の中に いるのかもしれん。水は確かに流れているけど急ではない。 川面には葦や水草が生い茂っているそのあいだの水路をゆっくりゆっくりと進んで行く。 片側 […]
この日は篆刻の勉強に京都、西院へ。その帰りがちょうどランチ時、いつものように いつもの仲間とランチを食う場所を探す。「そういえば最近カレー食ってないなあ」との 発言あり。しめしめ、「太陽カレーに行ってみようよ」。 ここしばらくは「太陽カレー」さんに行ってない。ごくわずかの期間やけど、篆刻の日と 休日が重なったことがあった。そのあと変更になったけど、何回かいって「売り切れ御免」の 看板に撃退されてば […]
では、昨日の続きをぼちぼちと書いていきます。 InDesignの使い方をマスターするためにリファレンス本やハウトゥを買って読んだ。 ネットでチュートリアルも見た。何となくわかったような気になってやり始めたら、 事はそう簡単には運ばへん。なんかやる度にひっかかる。段組みはどうなる? 見出しはどうする? 目次との関連付けは? 目次は自動でつくれるんか? ページの入れ方は? マスターページって何なん? […]