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紀行文
腐乳豆腐はやはり北京
「どこから来たの?」、「日本」。 「・・・・」、「暑いね」。ふん・・・・。 なかなか会話が成り立たない。深夜1時半過ぎ、北京の路上でタクシーの運転手と煙草を吸いながら、友人がコンビニで買い物をするのを待っていた。こういう時に自然に話ができるようにならないといけない。 中国語の勉強も先が長い。 昆明からの飛行機が北京空港についたのは深夜12時半を過ぎていた。 今から食事にいくのも面倒なので、コンビニ […]
「どこから来たの?」、「日本」。 「・・・・」、「暑いね」。ふん・・・・。 なかなか会話が成り立たない。深夜1時半過ぎ、北京の路上でタクシーの運転手と煙草を吸いながら、友人がコンビニで買い物をするのを待っていた。こういう時に自然に話ができるようにならないといけない。 中国語の勉強も先が長い。 昆明からの飛行機が北京空港についたのは深夜12時半を過ぎていた。 今から食事にいくのも面倒なので、コンビニ […]