DIY、調子に乗って、「玉切り台」と言うのを作ってみた。
廃材をもらったけど切るのは大変だ。 前に、向かいの家が解体になったんで、その廃材を薪ストーブの燃料としていただくことにしたという話をした。 最初は、いただいた木で簡易の薪小屋を作って、その中に貯めていくなんて優雅なことを考えて、楽しみながら切ってきたけど、最終的に、とんでもなく多量の廃材をいただいてしまった。 もらってみたらこれをなんとかせんとあかん。 今は山積みみして、ブルーシートをかけてるけど […]
廃材をもらったけど切るのは大変だ。 前に、向かいの家が解体になったんで、その廃材を薪ストーブの燃料としていただくことにしたという話をした。 最初は、いただいた木で簡易の薪小屋を作って、その中に貯めていくなんて優雅なことを考えて、楽しみながら切ってきたけど、最終的に、とんでもなく多量の廃材をいただいてしまった。 もらってみたらこれをなんとかせんとあかん。 今は山積みみして、ブルーシートをかけてるけど […]
最近、なぜか毎年丹生酒殿神社の初詣に行ってる。 特別な思い入れも何もない。わりと近くにあって、あんまり人が集まらなくて、鄙びた感があるところというあたりがキーワードになるか。 この神社は、地域の氏子さんたちとの関係が強いらしい。初詣の時期には、きっと他の祭礼の時にも、氏子さんたちの代表の方々が、神社で待機してて、地域の人たちをお迎えしてはる。 わしらは部外者やから関係ないけど、そういう対応をみると […]
正月早々、誰も興味ない話を一つ。 最近、木を切り刻む日が多い。 お向かいの家の解体で材木をもらったんで、薪ストーブの燃料として切り刻んでいるのだ。 毎日のように板をさわってると、なんとなく板切れを使ったモノを作ってみたくなる。 作れるような気がしてくる。 そこで、篆刻台なんぞを作ってみようかと思った。 あじあん 普通の篆刻台。 最初はごくオーソドックスな木の篆刻台をつかっていた。 こんなやつだ。三 […]
酒飲み、酒好きの晩酌。 お酒は好きやから毎晩のんでいる。これを晩酌というらしい。 知らんけど。 情けないことに、酒だけでは呑まれへん。何かアテが欲しい。 ホンマモンの酒呑みは、塩だけでも酒を飲めるそうだ。あるいは梅干しを睨んだだけでも飲める人もいるという。そういう人を酒豪という。 しかも、そういう人は、一升でも二升でも、ボトル1本でも2本でも、その気になればいくらでも飲めるらしい。 わしは、そうは […]
みなさん、新年あけましておめでとうございます。 昨年中は、わたしのつたないブログをご覧いただきありがとうございました。 今年もよろしくお願いいたします。 あじあん 昨年を振り返ってみる。 新年やから1年を振り返ってみる。 歳を食えばくうほど、1年、1年が飛ぶように早い。あっという間に残り時間を使い果たしてしまいそうだ。 そのわりには、何かやったなあとか、できたなあとかいう気もあんまりしいへん。 た […]